暮らしの準備と手続き
台湾の部屋と日本との違い:湿気対策、洗濯事情、浴室、給湯器、電気代
日本から台北に引っ越すと、部屋そのものに慣れ直すことがたくさんあります。一年じゅう湿気が多い、浴室乾燥機がない、キッチンのないワンルームが多い、シャワーとトイレが同じ空間にある、冬に暖房がない。台湾の部屋探しでトラブルになりやすい点を、理由と対処法と合わせて書きました。トイレットペーパーを流してよいか、給湯器とガスの安全、電気代の計算、日本の家電と電圧の話には公式情報の出典を付けています。
Seal Co-living編集部 更新日 14分で読めます 中国語から翻訳・ 中文原文



このページの内容
日本で部屋を借りたことのある人が台北の部屋に入居すると、最初のひと月でだいたい同じところに戸惑います。洗濯物を二日干しても乾かない、シャワーのあとは浴室じゅうが水びたし、部屋にコンロがない、冬の室内が思ったより寒い。どれも台湾ではごく普通のことで、住宅が日本とは別の気候と習慣に合わせて建てられているからです。違いを先に知っておけば、内見で何を聞けばいいかがわかり、入居してからの手入れにも迷いません。
| よくあること | 内見で確認すること | 入居してからの対策 |
|---|---|---|
| 一年じゅう湿気が多く、カビが出やすい | 外に面した窓があるか、壁の隅やクローゼットがカビ臭くないか | 除湿機かエアコンの除湿、クローゼットは詰め込まない |
| 浴室乾燥機がない | 洗濯機の場所、干す場所、乾燥機の有無 | 雨が続いたらコインランドリーの乾燥機へ |
| キッチンのないバス付き個室が多い | キッチンがあるか、火を使えるか | 外食を中心にするか、共用キッチンのある住まいを選ぶ |
| 浴室に仕切りも浴槽もない | 浴室に窓か換気扇があるか | 使ったあとに水を切り、換気扇を回す |
| 給湯器の種類がまちまち | ガスか電気か、どこに付いているか | ガス給湯器は換気を確保 |
| 冬に暖房がない | エアコンに暖房機能があるか | 電気ヒーターを用意、電気代に注意 |
| 電圧が違う | コンセントが二つ穴か三つ穴か | 家電に書かれた定格電圧を見る |
台北はどのくらい湿気が多い?湿気対策とカビの防ぎ方
中央気象署の台北観測所の気候統計(1991–2020年の平均)を見ると、月平均の相対湿度が70%を下回る月はひとつもありません。いちばん高いのは2月の78.0%、1月が77.4%で、いちばん低い7月でも70.7%、年平均は75.0%です。日本には冬になると加湿器が欠かせない地域が多いのに、台北の冬は逆で、湿っていて肌寒い。クローゼット、壁の隅、マットレスの裏にカビが出やすくなります。
内見では、まず匂いを確かめてください。クローゼットと浴室の扉を開け、窓枠、壁の隅、天井に黒い点がないかを見ます。外に面した窓のない部屋は、湿気がいっそう抜けにくくなります。
入居してからの湿気対策の中心は除湿機で、台湾の家庭ではごく一般的な家電です。部屋になければ、エアコンの除湿モードでもしのげます。出かけるときは浴室の扉を閉め、部屋の扉は開けて空気を動かします。クローゼットには服を詰め込みすぎず、除湿剤を置いて、水がたまったら取り替えます。
寝具には少し気を配りましょう。日本では布団を外に干す習慣がありますが、台北の冬は雨が何日も続いて干せないことがよくあります。マットレスを床にじかに置くとすぐに蒸れてカビるので、ベッドフレームが必要です。布団と枕は晴れた日に干すか、コインランドリーの大型乾燥機に一度かけてください。
台湾の洗濯事情は日本とどう違う?
日本のマンションでよく見る浴室乾燥機は、台湾の住宅にはほとんどありません。洗濯機はたいていバルコニーに置かれ、洗濯物もバルコニーに干します。部屋ごとに貸している物件では、何部屋かで一台を共用するのが普通です。バルコニーのないバス付き個室だと部屋干しするしかなく、湿気がさらにこもります。
冬と梅雨の時期は、二、三日干してもまだ湿っぽい匂いが残ることが珍しくありません。そんなときに頼りになるのがコインランドリーです。住宅街なら少し歩けばたいてい見つかり、洗濯機と大型乾燥機が並んでいて、硬貨を入れればすぐ使えます。
内見では、洗濯機は専用か共用か、別に料金がかかるか、干す場所はどこか、乾燥機はあるかを聞いておきます。洗剤はふつう自分で用意します。
キッチンのない部屋が多い台湾で、自炊したいときは?
日本のひとり暮らし向けの部屋は、狭くても一口コンロと流し台がたいてい付いています。台湾の賃貸のバス付き個室にはキッチンがないことが多く、室内で火を使ってはいけないと契約書に書かれている物件もあります。背景にあるのは暮らし方の違いです。台湾は外食が手軽で、弁当屋、麺の店、朝ごはんの店、コンビニがどこにでもあり、平日は三食とも外で済ませる人が少なくありません。
ですから「自炊できるか」は、部屋探しの条件のひとつとして最初から入れておきます。自炊したい人は、キッチンがあるか、ガスコンロが使えるのかIHだけなのか、冷蔵庫は専用か共用かを内見でそのまま聞いてください。一戸を部屋ごとに貸している物件やシェアハウスには、自炊のできる共用キッチンが付いていることが比較的多くあります。物件タイプごとの違いはシェアハウス、バス付き個室、バス・トイレ共用の個室、マンスリーマンションはどう選ぶ?外国人のための台北の住まい比較に書きました。外食と自炊でそれぞれいくら見ておくかは、2026年の台北暮らし、ひと月の生活費はいくら?にまとめています。
台湾の浴室はなぜ全体が濡れるの?
日本の浴室には洗い場と浴槽があり、トイレはたいてい別です。台湾の賃貸の部屋では、便器、洗面台、シャワーがひとつの空間に収まっていて浴槽はなく、シャワーと便器のあいだに仕切りもない造りをよく見かけます。台湾ではこれを「乾濕不分離」(濡れる場所と乾いた場所を分けていない浴室)と呼びます。シャワーを浴びると、床も便座も洗面台も濡れます。
シャワーのあとにひと手間かければ済みます。浴室用のサンダルと水切りワイパーを用意し、使い終わったら床の水を排水口のほうへ寄せて、換気扇を回しておきます。換気扇がなければ窓を開けます。タオルは浴室に掛けたままにせず、風の通る場所で乾かしてください。
湯船につかりたい人は要注意です。浴槽付きの賃貸の部屋は多くないので、部屋探しの段階で絞り込むか、ときどき温泉に出かけることになります。
トイレットペーパーは流していい?
流せます。環境部環境管理署の説明ははっきりしていて、国家規格CNS1091に適合するトイレ用のトイレットペーパーは繊維が短く、水に触れるとほぐれるので、そのまま便器に流してかまいません。包装に「可丟馬桶」(トイレに流せる)の表示、正字マーク、環境ラベルのどれかがあるものがこれに当たります。
流してはいけないのは、ティッシュペーパー、キッチンペーパー、ペーパータオル、ウェットティッシュです。水に溶けにくいためで、生理用品、髪の毛、生ゴミ、吸い殻なども同じくゴミ箱に捨てます。持ち歩き用のポケットティッシュもティッシュペーパーなので、外のトイレで流さないでください。
それでもゴミ箱が置かれたトイレや、「衛生紙請丟垃圾桶」(紙はゴミ箱へ)と貼られたトイレはまだよく見かけます。環境管理署は、古い建物でも排水管を定期的に掃除し、異物を捨てなければ、トイレットペーパーは流せると説明しています。とはいえ配管の状態をいちばんよく知っているのは家主です。大家さんや管理者から流さないようにはっきり言われた住まいでは、その決まりに従ってください。
給湯器の種類と、ガスの安全で気をつけること
台湾の住宅でよく使われているのはガス給湯器と電気温水器です。ガスはひねればすぐお湯が出て、湯量も安定しています。電気温水器には貯湯式があり、タンク一杯分の水を温めてためておく仕組みなので、早めにスイッチを入れて沸くのを待つ必要があります。何人も続けて入ると、あとの人はぬるいお湯になることもあります。内見で、どのタイプか、スイッチはどこかをひとこと聞いておきましょう。
ガス給湯器でとくに気をつけたいのが換気です。消防署によると、家庭で起きる一酸化炭素中毒の多くは、ガス給湯器の設置が不適切で、そのうえ換気が悪いことが原因です。一酸化炭素には色も匂いもなく、吸い込んでも気づかないことがよくあります。
消防署は給湯器をいくつかの型式に分けています。屋外式は、建物の外壁や開放されたバルコニーのように、屋外の風通しのよい場所に取り付けるものです。室内、浴室、キッチン、窓を付けて囲ったバルコニーに取り付けるなら強制排気式を使い、排気を屋外に出さなければなりません。消防署が挙げる「五要」(給湯器で守りたい五つのこと)のうち、借りる側にいちばん関係するのは「換気を保つこと」です。給湯器のまわりに窓や扉、雨よけを後付けしない、洗濯物を大量に干して風をふさがない。台北の冬は寒くて湿っているので、バルコニーの窓を閉め切り、洗濯物をいっぱいに掛けてしまいがちですが、これがいちばん危ない組み合わせです。
内見では給湯器の前まで行って見てください。窓を閉められるバルコニーや室内に付いていたら、どの型式かを大家さんに聞きます。入居後は、シャワーのあいだ給湯器側の窓を開けておきます。
ガス機器を使っているときに頭痛、吐き気、めまいが出たら、一酸化炭素中毒を疑ってください。消防署が示す対処は、すぐにガス機器を止め、屋外に通じる窓と扉を開けること。具合がひどいときは先に風通しのよい屋外へ出て、それから119に電話します。
冬は暖房なし、夏のエアコンの電気代はどう決まる?
台北観測所の月平均気温は1月が16.4°C、7月が29.9°Cです(中央気象署、1991–2020年の平均)。数字だけ見ると寒くなさそうですが、台湾の住宅にはふつう暖房設備がなく、湿度も高いので、室内は温度計の数字より寒く感じます。エアコンには冷暖房兼用のものと冷房専用のものがあるので、内見で聞いてみてください。暖房のない部屋では、小型の電気ヒーター、電気毛布、厚手の部屋着で冬を越す人が大半です。電気ヒーターは布団や干してある洗濯物に近づけないでください。
夏になると、今度はエアコンの電気代が気になります。台湾電力の住宅向け料金は累進制で、使うほどkWhあたりの単価が上がり、全部で6段階に分かれています。月120kWh以下の部分はkWhあたり1.78元、いちばん上の段階は1001kWh以上です。毎年6月1日から9月30日までは「夏月」(夏季料金の期間)とされ、二段階目より上の単価がほかの月より高くなります。いちばん上の段階は夏月がkWhあたり8.86元、それ以外の月が7.03元です(台湾電力の公式サイト、2026年10月10日確認。料金は改定されるので、台湾電力の最新の公告に従ってください)。
部屋を借りる人がよく出くわすのは、大家さんがkWhあたりの単価を独自に決めているケースです。内政部が定めた住宅の賃貸借契約の必須記載事項には決まりがあります。使用量で計算する場合、kWhあたりの電気代は、その物件の電気料金の請求書にある「當期每度平均電價」(当期のkWhあたり平均単価)を超えてはいけません。使用量によらない場合も、大家さんが毎期受け取る電気代の総額は、請求書の総額を超えられません。電気代を借主が負担する契約なら、大家さんは電気料金の情報を提供することになっていて、借主が自分で台湾電力に照会することもできます。契約の前に「電気代の計算方法」の欄をよく読み、数字がおかしいと感じたら請求書を見せてもらって照らし合わせましょう。
日本から持ってきた家電は、そのまま使える?
まず数字から。交通部観光署によると、台湾の電気は110ボルト、60ヘルツです。多くの建物にはエアコン用に220ボルトのコンセントが別にあり、ふつうのコンセントには二つ穴と三つ穴があります。日本政府観光局によると、日本は全国で100ボルト、東日本が50ヘルツ、西日本が60ヘルツです。
電圧が少し違うので、「プラグが入るかどうか」だけでは判断できません。家電やACアダプターの裏にある定格電圧を見てください。スマートフォンやノートパソコンの充電器はたいてい「100–240V」と書かれていて、110ボルトはその範囲に入っています。100Vとしか書かれていない家電、なかでもドライヤー、炊飯器、電気ヒーターのように熱を出すものは、台湾の電圧が定格より高くなります。使えるかどうかは取扱説明書で確かめるか、メーカーに問い合わせてください。自信がなければ台湾で買うほうが安心です。エアコン専用の220ボルトのコンセントに、ふつうの家電をつながないでください。
ゴミ出しとゴキブリ、こまごましたことの対処
台北では、ゴミを建物の下に出して置いておくことができません。ゴミ収集車が来るのを待って自分で持っていき、一般ゴミは専用のゴミ袋に入れます。詳しくは台北のゴミの出し方は?収集車の時間、専用ゴミ袋、資源ゴミと生ゴミにあります。
気候が暖かく湿っているので、台湾ではゴキブリをよく見かけます。どんなにきれいな家でも、たまには出ます。基本は餌と水を与えないこと。食べ物は密閉容器か冷蔵庫にしまい、ゴミと生ゴミは翌日まで置かず、流しと排水口をきれいに保ちます。排水口にはふたをしてもかまいません。薬局やスーパーで売っているゴキブリ用のベイト剤を、流しの下と冷蔵庫の裏に置いておきます。あまりに多いときは、大家さんか管理者にそのまま伝えてください。
地震と台風のとき、部屋ですること
どちらも日本の人にはなじみのある災害で、対処もほぼ同じです。消防署が呼びかける地震のときの行動は「趴下、掩護、穩住」(しゃがむ、隠れる、つかまる)。近くに机があれば下にもぐって脚をつかみます。ベッドにいたらうつ伏せになり、枕で頭と首を守ります。浴室にいるときは慌てて飛び出さないこと。床が濡れて滑りやすく、かえってけがをします。料理中は、手を伸ばせば火を消せるなら消し、届かなければ先に身を隠します。
台風が来る前に消防署がすすめているのは、窓と扉を点検し、バルコニーの植木鉢や掛けてあるものを室内に入れるか固定すること、三、四日分の食べ物と飲み水、懐中電灯、電池、充電を済ませた携帯電話を用意することです。台風が上陸しているあいだは室内にとどまります。停電したら懐中電灯を優先し、ろうそくはなるべく使いません。警報や休業・休校の知らせをどこで見るかは、台北に来て最初の1か月にやること:居留証、携帯、銀行口座、健康保険の順番と期限に書いてあります。
シェアハウスに住むなら、こうしたことは誰が見る?
私たち自身を例にします。Seal Co-livingのハウスについて公式サイトに載せている設備は、各部屋にエアコン、ベッドフレーム、マットレス、クローゼット、机と椅子、共用スペースに自炊のできるキッチン、冷蔵庫、洗濯機、給湯器、物干しバルコニーで、ガスは都市ガスです。後山埤ハウスと台北市政府ハウスには乾燥機もあります。水道、電気、ガス、インターネットと、トイレットペーパー、食器用洗剤、ゴミ袋といった共用の消耗品は、毎月NT$1,000の光熱費に含まれていて、ハウスメイトと請求書を割り勘する必要はありません。最短契約期間は30日間で、1ヶ月から住めます。ハウスごとの設備はハウス一覧に載せています。
公式サイトに書いていないことは、ここでも約束しません。除湿機があるか、浴室に浴槽があるか、エアコンに暖房機能があるか、寝具が付くか、ゴミとリサイクルをどう分担するか。これらはハウスによって違うので、内見の予約のときに直接確かめてください。浴室と洗濯機はハウスメイトと共用です。使うときの暗黙のルールは初めてのシェアハウス生活:ハウスメイトとの付き合い方、共用スペース、最初の1週間の準備リストに、内見で聞くべき質問の一覧は台北のシェアハウス/共居(コリビング)の選び方:入居前に必ず確認すべき10のポイントにまとめています。私たちの部屋はドミトリー(複数人で使う部屋)が中心です。住み心地と個室との選び方はシェアハウスのドミトリーと個室はどう違う?台北で選ぶ前に知っておきたいことに書きました。
よくある質問
台湾の部屋に除湿機は必ず要りますか?
部屋によります。外に面した窓があって風通しのよい部屋なら、エアコンの除湿モードと除湿剤でたいてい足ります。窓がない部屋や、クローゼットが外壁に接している部屋では、除湿機が一台あるだけでずいぶん違います。一、二週間住んでみて、クローゼットと壁の隅の様子を見てから決めても遅くありません。
洗濯物がいつまでも乾かないときは?
コインランドリーの乾燥機にかけてください。雨が続く時期に部屋干しをすると、部屋がますます湿るだけです。バルコニーにガス給湯器があるなら、窓を閉め切ったり洗濯物をいっぱいに掛けたりしないこと。大量の洗濯物は換気をふさぐと消防署が注意しています。
大家さんの電気代が台湾電力より高いのは普通ですか?
住宅の賃貸借契約で使用量をもとに計算する場合、kWhあたりの電気代は、その物件の請求書にある当期のkWhあたり平均単価を超えてはいけません。内政部が定めた必須記載事項です。大家さんに電気料金の情報を出してもらうか、賃貸期間中の電気料金を自分で台湾電力に照会できます。
日本のドライヤーは台湾で使えますか?
台湾の電圧は110ボルト、日本は100ボルトです。100Vとしか書かれていないドライヤーは、取扱説明書を見るかメーカーに問い合わせてください。100–240Vと書かれた機種なら、110ボルトは範囲に入っています。
出典
(以下の資料はすべて2026-10-10に取得)
- 交通部中央気象署 気候統計 月平均(台北観測所):https://www.cwa.gov.tw/V8/C/C/Statistics/monthlymean.html
- 環境部環境管理署「丟對地方更衛生!衛生紙安心丟馬桶」(トイレットペーパーは安心して流せる):https://www.ema.gov.tw/policies/issues/8800.html
- 環境部環境管理署「衛生紙丟馬桶推動指引」(PDF):https://service.ema.gov.tw/File/Get/ema/zh-tw/aljCMtE4HqFs8mV
- 内政部消防署 消防防災館「一酸化炭素中毒の防ぎ方」:https://www.tfdp.com.tw/cht/index.php?code=list&flag=detail&ids=64&article_id=198
- 内政部消防署 消防防災館「ガス給湯器と設置環境を知る」:https://www.tfdp.com.tw/cht/index.php?code=list&flag=detail&ids=64&article_id=199
- 内政部消防署 消防防災館「一酸化炭素中毒になったら」:https://www.tfdp.com.tw/cht/index.php?code=list&flag=detail&ids=64&article_id=200
- 台湾電力 よくある質問「電気料金はどう計算しますか」:https://www.taipower.com.tw/2289/2558/2705/22997/normalPost
- 内政部「住宅租賃定型化契約應記載及不得記載事項」(住宅の賃貸借契約の必須記載事項と記載禁止事項):https://glrs.moi.gov.tw/LawContent.aspx?id=GL000907
- 交通部観光署 Useful Tips(Electricity):https://eng.taiwan.net.tw/m1.aspx?sNo=0002064
- 日本政府観光局(JNTO)Japan Electrical Outlet:https://www.japan.travel/en/plan/plug-and-electricity/
- 内政部消防署 消防防災館「地震のとき家の中でどうするか」:https://www.tfdp.com.tw/cht/index.php?code=list&flag=detail&ids=52&article_id=118
- 内政部消防署 消防防災館「台風の前に準備すること」:https://www.tfdp.com.tw/cht/index.php?code=list&flag=detail&ids=57&article_id=165
- 内政部消防署 消防防災館「台風が来たときの注意」:https://www.tfdp.com.tw/cht/index.php?code=list&flag=detail&ids=58&article_id=189
- Seal Co-living 各ハウスのページ(部屋と共用スペースの設備、光熱費に含まれるもの)